マクドナルドで買ったバーガーは、なんで広告の写真とこんなにも違うのか?

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マクドナルドのCMや、店頭のビジュアルを期待してハンバーガーを買うと、
「あれ?思てたんと違う。。なんかボリューム感がイマイチ。。」と思ったことありません?

クォーターパウンダーもガツンとデカイのがウリでしたが、買ってみると「え、こんなもんなん?」というガッカリ感があったのを覚えています。

「広告で見たのんと、実際にお店で買ったときのバーガーは、何でこんなにちゃうねん!」

というtwitterの書き込みに対して、マクドナルドのマーケティングディレクターが答えるという動画がありました。

実際に、お店で買ってきたチーズバーガーをフォトスタジオで撮影し、

その後、今度は広告用のチーズバーガーを撮影するために、フォトスタジオで、フードコーディネーター・グラフィックデザイナーがあらゆる手を加え、

あのいつも見る広告のチーズバーガー写真を作り出すまでの一部始終を解説しています。

「広告で見ているバーガーと、お店で買うバーガーは確かに見た目が違いますが、使っているものは全く同じです。

お店の場合は、ケチャップやチーズの垂れ具合やピクルスの配置も適当にランダムに置いてしまうから、広告とお店で買ったバーガーは見た目が全然違っているんですよ」という結論になっていました。おそらく。

おそらく、というのは英語をなんとなく聞いて動画を見てそう言っていそうだ、ということです。

あいにくすべて聞き取れるほどの英語力がないので。間違っていたら、どなたか補足をコメント欄にお願いします。。

引用元は下記。

McDonald’s Reveals Photoshop Magic Behind Burger Ads [VIDEO]

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